浜松ブルースフェスティバル2017のゲストは、
シーナ&ロケッツ 
もちろん、紹介する必要も無いくらいのビッグネーム

ポスター
シーナ&ロケッツ
Member:
鮎川 誠(Vocal, Guitar)
シーナ(Voclal)奈良 敏博(Bass)
川嶋一秀(Drums)
鮎川誠、シーナを中心に1978年に結成、2017年11月23日に結成40年を迎える。1978年にエルビス・コステロの前座としてデビュー、「ユー・メイ・ドリーム」など数々の名曲を発表している。2014年には、最新アルバム『ROKKET RIDE』を発売した。
デビュー以来、一度も立ち止まることなく常に時代の中で革新的な存在であり、その活動のブレのなさにおいても日本のロツクシーンで抜群の信頼感、存在感を誇る。現在もエネルギッシュなライブ活動を続けている。
リズム&ブルース、ロックンロールへのリスペクトと、ビートを強調した彼らの音と尖ったスタイルは、博多を中心としたムーブメントを生んだ。のちの「めんたいロック」の原型となった。また、国内・海外の様々なアーティストとも深く交流している。
2015年2月14日シーナが病により急逝するも、鮎川誠はシーナのロックンロールハートを胸に抱いて走り続ける。オリジナルメンバーを従えて3ピースのシーナ&ロケッツを続行し、47都道府県横断ツアーを展開中である。
鮎川誠
1948年5月2日生まれ、九州大学農学部卒 1970年からサンハウスのリード・ギター/コンポーザーとして活動を開始、1975年サンハウス「有頂天」を発表、1978年シーナ&ロケッツを結成
音楽以外では、数多くのCM・広告に出演する他、俳優・執筆・DJ・モデル等幅広い分野でも活躍し、その独特の存在感で多くの人を惹きつける唯一無二の存在である。
マーシャル直結のギター「レスポールカスタム」をトレードマークに、ロックが出来るところならどこにでも行く、どこでもやるというフットワークの軽さは、鮎川が69歳になる今もまったく衰えることはない。
ロンドンセッション#1、2

カッコいいブルースとロックが詰まっている
しかし、なんといっても、
サンハウス

私、トミーリーフジタは、20歳の時に、このレコードをジャケ買いしてからの鮎川ファン
現在、チラシ・ポスターを精力的に配布中